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私のバレンタイン物語について、語る

バレンタインと言えば、
まだ私が20歳くらいの頃は、
バブルが弾けたあととは言え、
まだその余波があって、
300円~500円くらいの、明らかに義理チョコと思える「チョコ」を渡しても、
高級ブランド・・・1,000円くらいはするハンカチが返って来たものだけど。。。
今は、30過ぎのおばちゃんになっちゃったわ~。
私は高卒で働いていたからね、渡した人も社会人。
それなりにお金を持っているおじ様だったからかな~?

ちょうどバレンタインの頃、
3歳年上の、大卒の人に、会社の話で相談を受けてね。
内容的には、
本社でこのまま働いた方がいいか、
地元の方への転勤を願い出た方がいいかということだったんだけど。
(今から考えれば、
 まぁ。。。好き。。。みたいなことを言われてたんだけど。)
地元の方がいいんじゃない??
って、無責任にも、答えたわけです、私。
(その気がなかったので。)
そしたら。。。
地元に転勤を申し出たのかな~?
4月から、転勤してね。
6月には、やめちゃってたのよ。。。
なんだか悪いような気がしてね。
そのまま本社にいたら、続いていたかも。
とかって。
しばらくちょっと落ち込んだこと思い出した~。
自分のせい。。。とまでは、うぬぼれてはいないけど。。。
若かったな~と思うのです。

バレンタイン百物語 バレンタインで生まれた私のストーリー

バレンタインにメリーのチョコレート
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